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【水辺の歩道の魚】
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さて、順番が正しければ、次は私たち家族の住んでいる東部地区なのだが・・・なぜかいっこうに土地計画が発表されない。2007年4月に江戸川区の区議会議員選挙があるが、「瑞江駅東部地区の開発の促進」を提唱している候補者が一人もいないことが寂しい。
さあ、そこで、ここでこんな事を書いてもしょうがないということは横に置いといて、私なりに「瑞江駅東部地区地区開発計画」に関する要望を公開したい。石原都知事か阿部総理がこのホームページを見ていることを願う。(見てるわけ無いけど)
(1)プロパンガスではなく、全ての住宅に対するガス提供を都市ガスにして欲しい!プロパンガスは都市ガスに比べて非常に高い!・・・ただし、これはうちのアパートだけの事情のようで、石原知事に意見書を提出するよりも、大家さんに陳述書を提出したほうが話が早そうだ。
(2)歩道にガードレールを付けるか、もっと歩道の幅を広げて欲しい!2歳半になる長男は、好きがあればつないだ手を離して走り出そうとしているので、車がとおる道路などは危なくて仕方がない。
(3)大型車の住宅街への通行を時間規制して欲しい。東部地区には、大型のクレーン車やトラックの通行が非常に多い道がある。特にゴルフ練習場から南篠崎つつじ公園にかけての柴又街道(噴水前の信号など)は、信号の切り替わりを気にして猛スピードで運転してくる車がいるので、子供が信号を渡るとき危ない。小学校の通学路でもあるので、何とかして欲しい。
(4)私は個人的に猫が好きなので、猫が安心して街を闊歩できるような、のんびりとして和やかな雰囲気の街並みにして欲しい。家と家の間には猫専用の通路を設置したり、「猫の草」を計画的に植樹したり。一方で、猫が公園の砂場で用を足さないように猫に対する教育を推進し、教育水準の高い立派な猫が集まるような楽しい地区にして欲しい。
ちなみに、深夜に、ギョウザ屋を筆頭に、軽自動車の引き屋台が大音量でやって来てくることがあり、寝ている子供達の目を覚ます。餃子屋も、「月に一度、やってまいりました!」と大声を張り上げる。やっとの思いでせっかく寝付いた生後8ヶ月の次男も、目を覚まされて、泣き始めてしまう。地元の住民にとっては本当に迷惑な話である。先日、嫁さんが110番通報したほどだ。(電話後、一時的に声が遠のいたが、毎月懲りずにやってくる。)瑞江地域を含む江戸川区東部地域のスローガンは「緑と水に恵まれた、伸びゆくなごやかな街」である。深夜、焼き芋を売るなら、終電前後の駅前の方が売り上げも上がるはず。焼き芋を売っているのか、住民にけんかを売っているのか分からないので、勘弁していただきたい。
参考:瑞江地区の地区計画について
http://www.machidukuri.city.edogawa.tokyo.jp/04_rule/tikukei/index.html
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